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貴金属積立・貴金属現物取引


 

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特徴1 ロンドン渡し取引だから消費税がかからず、一般店頭より有利に取引が可能。
特徴2 取扱銘柄は「金」「白金」「銀」と国内最多の3銘柄をラインナップ。
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特徴4 毎月1,000円以上、1,000円単位の「定額積立」に加え、毎月1グラム以上、1グラム単位で積み立てる「定量積立」を実現。
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特徴6 24時間利用可能な即時入金サービスを利用することで、チャンスを逃さず現物の購入が可能。
特徴7 積立・現物購入日から1年間は年会費無料。
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金とは何か?「究極のお金」、それが「金」です

金準備高トップ10(2012年1月)
単位:トン 国名 金準備高 割合
1 アメリカ 8,133.5 76.9%
2 ドイツ 3,396.3 74.2%
3 IMF 2,814.1
4 イタリア 2,451.8 73.9%
5 フランス 2,435.4 73.7%
6 中国 1,054.1 1.8%
7 スイス 1,040.1 16.8%
8 ロシア 873.6 9.6%
9 日本 765.2 3.3%
10 オランダ 612.5 63.0%
( Source: WGC )
外貨準備高における金準備高の割合。

金(GOLD)は商品(コモディティ)と通貨(マネー)の2つの価値を持つ唯一無二の存在です。

昨今では米ドル建て資産の減少を心配する人が多くなってきたことや、各国の中央銀行までもが金を買い始めたことが昨今の金相場の高騰の背景です。なかには国家戦略として金の保有を高めようとする国も出てきております。

gold

金の価格によって裏付けられていた「お金」

かつて、お金の価値は「金」や「銀」などに裏付けされていましたが、1971年のニクソンショック以降、
米ドルはどの資産の裏づけもない紙幣となりました。
資産の裏づけがなく、「信用創造」によっていくらでも作り出すことのできる米ドルの危機に気づいた国や投資家が、いま金を買い続けています。

相続資産としても有効

現物資産だから、親から子へ、子から孫への相続資産としても優れています。
不動産と異なり、固定資産税がかからないうえにいつでも売却できることから換金性にも優れています。
バーの大きさにより小分けできるのもメリットといえるでしょう。

税金についてはこちら参照

東京金相場の35年間の値動きが分かるロングチャート

※クリックすると、別ウィンドウで拡大した金価格の35年間チャートをご覧いただけます。

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