【GINGA Petroleum×ドットコモディティ】先物取引・商品先物取引ならオンライン取引No.1のドットコモディティ

twitter |  Open an Account |  Formula Login |  CFD Login |  Site Map |  お問い合わせ |  Q&A

商品先物取引トップ > 『Futures Analyst(フューチャーズ・アナリスト)』 GINGA Petroleum × ドットコモディティ


チャート分析ソフト「フューチャーズアナリスト」 Chart analysis software " Futures Analyst "

■今、注目の「原油相場」チャートを無料ソフトでチェックしよう!

フューチャーズアナリスト 金価格キャプチャ画像

ガソリンや灯油の本日の値動き(Tickチャート)まで様々な石油価格を表示、分析が行えます。

■「登録不要」「無料」です。

今すぐご利用できます。今すぐダウンロード!

今すぐチャートを見たい方、無料バージョンダウンロードはこちら

「フューチャーズアナリスト オイルバージョン」とは

「フューチャーズアナリスト オイルバージョン」 キャプチャ画像

ドットコモディティが石油業界関係者や石油トレーダー向けに開発した高機能分析ソフト。

東京工業品取引所のガソリン価格や灯油価格はもちろん、世界の原油相場の指標となるWTI原油価格などがフリーで閲覧できる。

チャート分析やクラックスプレッド価格なども、メニューに揃え、業界関係者必携のソフトです。

2009年5月に東京工業品取引所新システム対応の最新バージョン(ベーシック:1.0.0.20 パーフェクト:5.6.4.68)をリリースいたしました。

GINGA PETROLEUM とドットコモディティの石油デリバティブ事業について

石油ブローカー(取引仲介業者)のGINGA PETROLEUM (S) PTE LTD(ギンガ・ペトロリアム、本社:シンガポール、代表取締役社長:新村博道、以下GINGA 社)とネット商品取引会社のドットコモディティ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:舟田仁、以下ドットコモ社)は、石油事業者向けに石油デリバティブ事業を共同で展開することに合意しました。

GINGA 社とドットコモ社の石油デリバティブ事業の内容

(1)商品取引所における取引

東工取の受託取引参加者であるドットコモ社を取次先としての(通じての)商品取引所での取引を、両社が提供します。

(2)石油現物取引

GINGA 社が有する、現物の受渡し(顧客が希望する時期に希望する場所での受渡しを可能にすること)を伴う石油製品取引仲介機能を活用し、GINGA 社の顧客はもとよりドットコモ社の顧客に対しても、商品取引所での取引によるガソリンと灯油の現物取引(商品取引所を通じての製品調達または製品販売)を提供します。

(3)新たな石油デリバティブ取引

既にドットコモ社においては原油や軽油(英国)についてのCFD(差金決済取引)の提供を予定していますが、今後、このほかに、石油事業者と需要家のヘッジニーズに適合した有用な取引を、両社それぞれが持つ強みを活かして共同で開発し、提供いたします。

(4)ヘッジノウハウと市場情報の提供

商品取引所をはじめとした商品のデリバティブ取引に習熟したドットコモ社と、国内のみならず世界の石油取引に習熟したGINGA 社の知見を融合し、各石油事業者と需要家にとって最適なヘッジが可能となるよう、ヘッジについてのノウハウを提供します。

また、GINGA 社が有する日本及び世界の石油取引について情報をもとに、市況価格を中心とした石油製品市場情報を提供いたします。

ドットコモディティの担当者から

ドットコモディティはオンライン先物取引の三冠王!(口座数、預り資産、売買高)※キャピタル・エフ調べ(2010年10月末)
ドットコモディティの会社案内

まだ記憶に新しいことですが、昨年のWTI原油価格は夏場まで上昇の一途を辿り、一時150ドル寸前まで値段を上げました。
その後、リーマン・ショックに端を発し、価格は大暴落し、今年の2月には30ドル台まで値段を下げました。
この短期間の原油価格の変動により、石油製品価格も乱高下致しました。
各企業のご担当者におかれましては、価格の安定化にかなりの苦労をされたことと思います。

今年に入り、原油価格も30〜40ドル台で安定するかと思われましたが、既に70ドル台まで上昇してきており、昨年の大変な状況の再現か!?と心配されておられるご担当者の声も当社に多く届いております。

当社ではGINGA PETROLUM PTE(S) LTD(ギンガ社)と業務提携し、法人向けに石油製品価格に対する相場変動の影響を小さくする方法(ヘッジ方法)をご提案しております。

ヘッジ取引は、自社の実情に合わせた形で行うことでリスクの軽減化を図る行為です。
リスクを少しでも軽減したいとお考えの企業様は、是非一度、お問い合わせ下さい。

メールでのお問い合わせ info@commodity.co.jp    お電話でのお問い合わせ 0120-117-211 受付時間:平日8:00〜23:00(通話無料)


はじめての方

30分の秘密はココをクリック

[開設は無料]新規口座開設はこちら

ドットコモディティで商品先物取引を始めましょう!

色んなバージョンが選べる無料チャートソフト

フューチャーズアナリスト ツールダウンロード

今、注目の「金相場」チャートを無料ソフトでチェックしよう!

すでに先物取引の口座をお持ちの方

ログイン(国内と海外の商品先物取引)オンライントレードログイン

フォーミュラログイン

即時入金のご案内

ドットコモディティ HOME

【Q&A】よくあるご質問 NY金・ドル円・東京金の34年

プロ仕様トレードツール

THE MASTERS

日本商品先物振興協会が運営する、先物取引に関心がある初心者向けの情報サイトです。

日本商品先物振興協会が運営する、先物取引に関心がある初心者向けの情報サイトです。

このページの先頭へ

(c) 2010 DotCommodity, Inc. All Rights Reserved.