7月1日から楽天証券へ。ドットコモディティは新しく生まれ変わります|楽天証券の商品先物取引「ドットコモディティ」

ドットコモディティをご利用のお客様へ

ドットコモディティ口座における海外商品先物取引のサービスは2014年12月に終了いたしました。
サービス内容については楽天証券のウェブサイト等で新しい情報を必ずご確認ください。

ドットコモディティ楽天証券。7月1日、「ドットコモディティ」は、楽天証券の商品先物取引のサービスブランドとして新しく生まれ変わります。

本サイトでは、合併に関する重要なお知らせ等を随時公開していきます。
本ページ「合併に関するお知らせのトップページ」「商品・サービスについて」「スケジュール・お手続きについて」についてご案内いたします。合併前に今一度ご確認いただけますようお願い申し上げます。

「ドットコモディティ」は社名から、
楽天証券が提供する商品先物取引サービスのブランド名へ

ドットコモディティ株式会社は2014年7月1日に楽天証券株式会社と合併いたします。この合併により「ドットコモディティ」という名称は社名から、楽天証券が提供する「商品先物取引サービスのブランド名」となります。
そして、これまでドットコモディティ株式会社が商品先物ブローカーとして大切にお預かりしている「お客さまの個人情報(※)」・「お客さまのご資金」・「お客さまのご注文/建玉」はそのまま楽天証券に引継がれます。

2014年6月30日時点で口座開設手続き中となっているお客さまのお申込み情報も含みます。

弊社ドットコモディティにオンライン商品先物取引口座を移管されたお客さまも含みます。
“弊社へ口座移管を行った取引会社さま”
旧アストマックスフューチャーズ(旧三井物産フューチャーズ)、インヴァスト証券、旧スターアセット証券、旧タイコム証券、旧東京コムウェル、旧ひまわりCX、旧三菱商事フューチャーズ証券、豊商事、ユナイテッドワールド証券(現エイト証券)

変わること

取引先会社名義

2014年6月30日までのお取引につきましてはドットコモディティ株式会社が取引先となりますが、同年7月1日からのお取引につきましては「楽天証券株式会社」となります。

さらなるワンストップサービスへ

これまでの商品先物取引に加え、楽天証券が提供する株式・投資信託・債券・FX等の幅広い金融サービスが今後加わることで、現在弊社にてお取引いただいておりますお客さまにはさらなる利便性の高い投資環境を提供いたします。

株式等のお取引にあたりましては、楽天証券にて証券口座の開設が必要となります。

支援サービス

楽天証券が主催する会場セミナー、webセミナーがご利用いただけます。また、楽天証券が提供しているポイントプログラム(楽天証券ポイント)を今後ご利用いただける予定です。

2014年6月をもって終了するサービス

これまで提供しておりました商品CFD取引、Formula上でご利用いただけた株価指数先物/オプション取引(委託の媒介)の2サービスにつきましては、2014年6月をもって終了させていただきます。
また、ドットコモディティが配信を行ってきましたツイッター、メールマガジンもこの合併にあわせて終了させていただきます。

変わらないもの

これまでドットコモディティにて提供しておりました「国内商品先物取引」、「海外商品先物取引」、「貴金属現物/積立取引」の3サービスは、7月1日以降も取引ツールFormula(フォーミュラ)上で、これまで同様の方法でサービスをご利用いただけます。

取引ツール

取引ツールFormula(web版<標準版・簡易版>、スマートフォンアプリ版、モバイル版)は、7月1日の合併後もそのままご利用いただけます。ログイン画面のURLもそのままです。

認証

お客さま番号、取引ツールFormulaログイン時にお使いいただくID番号/パスワードは、7月1日の合併後もそのままご利用いただけます。

取引ルール

取引ツールFormulaで提供を行う上記3サービスの取引ルール(不足金が発生した際の対応方法等)は、7月1日の合併後も同じ内容です。

振込先の銀行口座

証拠金の振込先となる銀行口座は、口座名義こそ「楽天証券株式会社」となりますが、口座番号は7月1日の合併後もそのままです。また、合併後の当面の間は、振込先名義「ドットコモディティ株式会社」もご利用いただけます。

入出金の手続き

取引ツールFormulaで提供を行う上記3サービスの入出金/入出庫ルール(出金のご依頼の締切時間等)は、7月1日の合併後も同じ内容です。

ご資金/建玉

合併前となる2014年6月30日時点のお預かり金/建玉/地金の保有残は、国内商品先物取引・海外商品先物取引・貴金属現物/積立取引ともに、そのまま7月1日に引き継がれます。お客さまが建玉の決済や保有残の現金化をいただく必要はありません。

ご注文

合併前に発注されたご注文で7/1以降も有効となる未約定となっているご注文は、そのまま7月1日に引き継がれます。お客さまが注文の取消しや再発注をいただく必要はありません。

お取引に関する報告書

過去分の報告書(売買報告書、損益証明書等)は、7月1日の合併後も取引ツールFormulaより閲覧いただけます。

支援サービス

チャート分析ツールFutures Analyst(フューチャーズ・アナリスト)は7月1日の合併後も引き続きご利用いただけます。サーバーへの接続時にお使いいただくユーザーID/パスワードはそのままご利用いただけます。

同ソフトにつきましては、楽天証券版を7/1よりリリースする予定です。

サポート環境

お問い合わせ先の電話番号(フリーコール:0120-41-1004)、お問い合わせ先のメールアドレス(customer@commodity.co.jp)をご利用いただけます。

お電話の対応時間は2014年10月14日(火)より8:00~18:00(土日祝日・年末年始を除く)となります。

サポートスタッフ

弊社カスタマーサポートスタッフは、7月1日の合併後もそのまま楽天証券における商品先物取引専門のカスタマーサポートスタッフとして引き続き対応させていただきます。

楽天証券との合併に伴うお客さまの面倒なお手続きはございません。
これまで同様、変わらずお取引いただけますとともに、これまで以上にお客さま向けに更なるサービスを提供してまいります。
引き続きのご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

合併に伴う口座のお取り扱いやお手続き、サービス等に関するお問い合わせ

楽天証券(株) カスタマーサービスセンター
  • 電話:0120-41-1004(通話無料)
    ※携帯・PHS・050で始まるIP電話からは、0570-07-1004 / 03-6739-3333 (有料)
  • 受付時間:8:00~18:00 (土日祝日・年末年始を除く)
  • E-Mail:customer@commodity.co.jp

楽天証券について

楽天証券は、1999年に日本初のオンライン専業証券としてサービスを開始し、2014年3月期の口座開設数は主要国内オンライン証券中No.1(公開企業ベース)となります。総合口座数は167万口座、国内株式売買代金は年間56兆円、預かり資金残高は2014年3月期末に2兆7千億円に上っています。
詳しくは楽天証券のウェブサイトをご覧ください。

→楽天証券のウェブサイトへ

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