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フォーミュラの魅力|Formula|取引ツール|楽天証券の商品先物取引「ドットコモディティ」

国内商品先物取引|取引ツール

フォーミュラの魅力

メニューの見やすさを追求した落ち着いたデザイン

メニューの見やすさを追求した落ち着いたデザイン

特長:使い勝手の良さを追求した取引画面など多彩な機能でトレーダーをサポート!

特殊注文やリスク管理など初心者から中上級者まで幅広くご利用いただいているツールです。インターネットの環境があればいつでもどこでもお取引が可能です。

取引・注文パターンごとの専用画面でらくらく注文!

取引・注文パターンごとの専用画面でらくらく注文!画像イメージ

フォーミュラならトレーダーが自分の注文・取引スタイルに合わせ様々な専用画面でトレードできる!

マウスひとつで簡単操作!

マウスひとつで簡単操作!画像イメージ

口座・値洗い状況のチェックから注文までマウスひとつで操作できる!

価格通知・約定通知メールを設定できる!

価格通知・約定通知メールを設定できる!画像イメージ

前もって指定した値段にマーケットが到達したとき、発注した注文が成立したときにメールにて通知する機能です。

テクニカル分析機能のひとつ『フィボナッチファン』

テクニカル指標『フィボナッチファン』を検証。夜間立会への対応だけじゃない!新機能まで搭載して新TOCOMシステムに対応

他にもさまざまな新しい機能が搭載されてます。是非ご確認ください。

テクニカル指標(32種)からあなたのお気に入りを見つけよう

トレンドライン

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『トレンドライン』

「安値」と「安値」とを結ぶ下値指示線(サポートライン)や上値抵抗線(レジストライン)をチャート上に描くことが可能。主な目的はトレンドの方向性を確認すること。『Formula(フォーミュラ)』なら、トレンドラインを8色に色分けして自在に描ける。

水平線

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『水平線』

過去の高値や安値は、その後の上値抵抗線や下値支持線になりやすい。例えば、過去の高値に接近した場合、さらなる上昇は無理と読めば売り。過去の高値を越えて値上がりしていけばさらなる上昇が見込めるとして買うなどの方法がある。

フィボナッチリトレースメント

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『フィボナッチリトレースメント』

『フィボナッチ級数』というチャート分析において重要といわれる数列を用いて描かれる指標のひとつ。 特に、多くのトレーダーが押し目買いの指標として用いられているという。実際に描くと、抵抗線や支持線として機能することを視覚的に把握できるため、初心者にも人気がある。

フィボナッチファン

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『フィボナッチファン』

『フィボナッチ級数』というチャート分析において重要といわれる数列を用いて描かれる指標のひとつ。 特に、多くのトレーダーが押し目買いの指標として用いられているという。実際に描くと、抵抗線や支持線として機能することを視覚的に把握できるため、初心者にも人気がある。

単純移動平均

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『単純移動平均』

過去一定期間のチャート上の『終値』の平均値段をひとつの線にしたもの。期間の異なる複数本の単純移動平均線を同時に描き、長期線を短期線が上回ると『ゴールデンクロス』という買いサイン、長期線を短期線が下回ると『デッドクロス』という売りサインとして用いることも出来る。

指数平滑移動平均

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『指数平滑移動平均』

移動平均線の一種で、単純移動平均が一定期間のデータは古いものでも最新のものでも同じ影響力を持っているのに対し、最新のデータを最も重要視して計算する。 相場の急変により対応することが可能になっている。

加重移動平均

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『加重移動平均』

移動平均線の一種で、データが新しくなるほど、徐々に影響力が大きくなるように計算する。相場の急変時や値動きの『癖』を探す際に指数平滑移動平均とともに用いられる。

一目均衡表

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『一目均衡表』

日本人が生み出した、日本の投資家に大変人気の高い分析指標。 最新の値動きの前に『雲』という名の上値抵抗線・下値支持線として働く先行指標を表示するのも大きな特長。『遅行スパン』が最も重要なラインと言われる。

ボリンジャーバンド

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ボリンジャーバンド』

標準偏差の手法により上下2本づつのゾーンが描かれる。 第1偏差値(内側の補助線)にはさまれたゾーンには68%の確率で、第2偏差値(一番外側の補助線)にはさまれたゾーンには約95%の確率で価格が収まるとされている。ゾーン内の移動でトレンドを確認し、第2偏差値の突破は逆張りのポイントとされる。

パラボリック

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『パラボリック』

放物線上の明確な買いサイン・売りサインが表示される。右肩下がりの放物線が相場と接触した時が買いサイン、右肩上がりの放物線が相場と接触した時が売りサインと見る。 長期のトレンドが発生している時に特に有効な指標となる。

エンベロープ

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『エンベロープ』

移動平均線に並行するラインを描き、上値抵抗線・下値支持線として用いる。 相場が移動平均線を割り込んだり越えてしまった場合に、その後の上値抵抗線や下値支持線を確認することが出来る。

N段抜き新値足(時系列)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『N段抜き新値足(時系列)』

トレンドの変化を把握するために用い、独特な長方形の連続を描く。 nを少なくすると新しいデータに敏感になり、多くすると鈍感になる。長い本格的なトレンドが発しした場合に、特に有効な指標とされる。

HLバンド

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『HLバンド』

過去一定期間の最高値と最安値および2つの平均を描き、主にトレンドを把握するために用いる。 上方のラインを上抜ければ買いサイン、下方のラインを割り込めば売りサインと見る。中間の線の向きはトレンドの方向性を示すとされ、決済タイミングの目安となる。

出来高

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『出来高』

成立した売買の量のことで、例えば、売り100枚と買い100枚が成立した場合、出来高は100枚となる。 長期の上昇トレンドが発生している時や、急落時のクライマックスに増加する傾向があるため、売買の人気を計るだけでなく、値動きをうらなう指標としても用いられる。

取組高

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『取組高』

決済されずに市場に残っている建玉のことで、取組高が100ある場合、100枚の買い建玉と100枚の売り建玉が未決済の状態で市場にあることを示す。 長期の上昇トレンドが発生している場合に増加するほか、安値圏で取組高が増加していくと、その後の相場の上昇を暗示するといわれる。

ボリュームレシオ

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ボリュームレシオ』

価格と出来高の両方を使って計算する指標のひとつで、価格の上昇時と下降時の出来高がどれだけあったかを示す。 主に売られ過ぎや買われ過ぎの水準を確認する際に用いられる。

オンバランスボリューム

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『オンバランスボリューム』

価格と出来高の両方を使って計算する指標のひとつ。 主にトレンドの強さを把握するために用いられる。相場が上昇傾向にも係らずオンバランスボリュームが下降傾向など、方向性が値動きと逆行した場合、オンバランスボリュームの方向が今後の値動きを暗示するといわれる。

ストキャスティクス

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ストキャスティクス』

一定期間の値動きに対し、現在が買われすぎの状況か売られ過ぎの状況かを示す。 75%以上は買われ過ぎ、25%以下は売られ過ぎと判断する。また、実際の相場と方向性が逆になる『逆行現象』も天底の可能性を示唆するものとして注目される。

RSI(相対力指数)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『RSI(相対力指数)』

一定期間の値動きに対する上昇の割合を示す。 主な見方として70%超えは買われ過ぎ、30%割れは売られ過ぎの水準と判断し、レンジ内の値動きとなった場合に特に効力を発揮する。

乖離率(1.0基準)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『乖離率(1.0基準)』

移動平均に対し、現在の相場どの程度乖離しているのかを示す。 行過ぎた値動きはいずれ修正されるという考え方のもので、実際にどの程度の乖離が起きた場合に修正が行なわれてきたかを把握したい。

サイコロジカルライン

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『サイコロジカルライン』

『心理的な』という意味の分析指標。 投資家心理は上昇が続けば、ますます強気となり、下落が続けば弱気に傾きがちであるが、加熱し過ぎた相場は修正されると判断する。75%以上を買われ過ぎ、25%以下を売られ過ぎと見る。

DMI

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『DMI』

上昇時と下降時それぞれの値幅から、トレンドの強さと方向性を示す。 +DIが竏奪Iを上抜ければ買いサイン、竏奪Iが+DIを下抜ければ売りサインと、サインの示し方が明確であることも特長である。 また、トレンドの強さをのものを示す指標も備えている。

RCI(順位相関係数)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『RCI(順位相関係数)』

時間と価格それぞれに順位をつけ、どれだけの相関関係があるかを指標化したもの。 竏鈀95以下が売られ過ぎの水準とされ、+95以上を買われすぎの水準と見るが、長期線が竏鈀80以下から反騰するか、+80から反落するタイミングがより信頼のおけるサインとされる。

ROC(変化率)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ROC(変化率)』

過去の価格に対し、現在の価格が何%高いまたは低いのか一定期間の変化率をを示す指数。 買われ過ぎ感、売られ過ぎを示すとともに、相場の勢いが角度に現れるとされる。

MACD

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『MACD』

トレンドをはかるのに用いられる人気の指標のひとつで「マックディー」の愛称で呼ばれる。 MACDとその移動平均線である「シグナル」の2つの指標から、買いサインと売りサインをわかりやすく示す。

ウィリアムズ%R

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ウィリアムズ%R』

ラリー・ウィリアムズ考案の指標で、一定期間のレンジにおける最高値から終値を引いた幅が、何%かを示す。本来、100%に近いほど売られ過ぎ0%に近いほど買われ過ぎとされ、一般的な指標と逆であるが、他指標と同様に0%に近いほど売られ過ぎ100%に近いほど買われ過ぎに加工している。

ウィリアムズ%R移動平均

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ウィリアムズ%R移動平均』

一定期間のレンジにおける最高値から終値を引いた幅が、何%かを示す%Rについて、値動きへの反応が敏感なため%Rそのものの移動平均を用いて滑らかに表示したもの。

アルティメットオシレーター

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『アルティメットオシレーター』

『究極のオシレーター』の異名を持つ人気の指標のひとつ。 ラリー・ウィリアムズ考案のオシレーター指標で、RSIやストキャスティクスなどの弱点はを克服するために開発されたという。短期のサイクルについては掴みにくいという意見がある一方、他のオシレーターと比較しサインに誤りが出にくいとされる。

モメンタム

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『モメンタム』

相場の勢いをはかる指標で、最新の終値から一定期間前の終値をマイナスしたもの。 0ラインを上抜ければ買いサイン、割り込めば売りサインと見る。また、ラインの角度が相場の勢いの強さの目安となる。

N段抜き新値足(非時系列)

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『N段抜き新値足(非時系列)』

時間の経過では無く、相場が一定の価格を超えて上昇または下降した場合に右側に新たな四角形を描く非時系列チャート。 主に、相場の方向性が転換するタイミングを見極めるために用いられる。

ポイントアンドフィギュア

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『ポイントアンドフィギュア』

時間の経過では無く、値動きの上下の方向性が転換した場合に右側に「○」または「×」を描く非時系列チャート ポイントアンドフィギュアそのものに上値抵抗線や下値支持線が働くと捉え、上抜けば買いサイン、割り込めば売りサインと見る。

カギ足

トレードツール『Formula(フォーミュラ)』のチャート分析機能『カギ足』

非時系列チャートのひとつで、主に相場の方向性の転換を捉えるために用いられる。 上昇への転換を「腰」・下降への転換を「肩」という独特の呼び方をし、基本的には腰を割り込んだ場合に売りサイン、肩を上抜いた場合に買いサインと見る。 独特なチャートだが、かつて日本ではこのカギ足がチャート分析の主流であった。

注意事項及びリスク開示

楽天証券で取扱っている商品(国内商品先物取引)は、元本及び利益が保証されるものではなく、証拠金を預託することにより少額の資金でその数倍~数十倍の金額のお取引を行うことが可能なレバレッジ商品です。このレバレッジ効果のため、相場の変動により預託した証拠金を上回る損失が生じる可能性があります。ロスカット注文が設定できる取引であっても、相場の急激な変動により預託した証拠金を上回る損失が生じる可能性があります。また、相場の変動により追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
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会社の概要
  • 社名:楽天証券株式会社 URL https://www.rakuten-sec.co.jp/
  • 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号
  • 商品先物取引業者
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
  • 所在地:〒158-0094 東京都世田谷区玉川 1-14-1
  • 資本金:7,495百万円
  • 設立:1999年(平成11年)3月24日
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