リアルマネーのトレードコンテスト『2010ワールドカップチャンピオンシップ日本予選』を開催いたします。
開催期間は、2009年11月16日(月)〜2010年3月31日(水)。
ベスト3の優秀なトレーダーには、本場米国で繰り広げられる『2010 World Cup Championship of Futures Trading』への参加をドットコモディティが力強くサポートいたします。
シンプルで分かりやすいルールで、参加する全ての方にベスト3のチャンスがあります。
さあ、本場米国で伝説のトレーダーへの登竜門となっている『World Cup Championship of Futures Trading』から世界に飛び立つのは、貴方かも知れない!
本場米国の『2009 World Cup Championship of Futures Trading』の勝者発表
本場米国の『2009 World Cup Championship of Futures Trading』の勝者が発表されました。
Futures部門の優勝者はAndrea Unger氏。収益率は115%でした。
(ドットコモディティで開催中のワールドカップチャンピオンシップ日本予選の計算方法では215%)
2010年の『World Cup Championship of Futures Trading』には、ドットコモディティで開催中の日本予選における上位3名の方にご参加いただくトレードコンテストです。
詳しくは、次のリンク先をご参照ください。
previous-winners(World Cup Trading Championships)
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先物チャンピオンシップとは
1984年から米国のプロトレーダーの間で、究極のトレードを競うワールドカップ・トレーディングチャンピオンシップとして、米国ロビンス社がFX(為替)、株式、コモディテイ(商品)の3つのオンラインプラットフォームを提供して数々のチャンピオンを輩出してきました。
ワールドカップ・トレーディングチャンピオンシップはプロのトレーダー達の登竜門といっても過言ではないでしょう。
1987年にはラリー・ウィリアムズ氏が収益率で1万1376%という驚異の数字をたたき出したことは有名です。
【本場はアメリカ「World Cup」】
ロビンス・トレーディング社が主催する先物チャンピオンシップ「ワールドカップ」は1984年に始まり、アメリカの商品先物業界では最も長い実績を持っています。
ラリー・ウィリアムズやライアン・ジョーンズなど著名なトレーダーを数多く輩出してきたワールドカップは、その実績と信頼により、トップトレーダーへの登竜門的存在となっています。
【実力派トレーダーが集う「World Cup Advisor.com」】
ワールドカップ公式サイト「World Cup Advisor.com」では、大会で優秀な成績を収めたトレーダー達がアドバイザーとなり、自らマーケットコメントや売買記録を公開するなど、多彩なサービスを提供しています。(有料)
このたび、ドットコモディティではロビンス社連携のもと国内の一般投資家の皆様にも「トレードスキル」「真のリスク管理」を磨く場を提供させていただきます。
日本独占開催するドットコモディティとは?
日本の商品先物取引会社のなかでも特にユニークな存在で、日本で唯一の「コモディティ専門・オンライン専業のブローカー」です。
また、パートナーや株主には、楽天証券、オリックス証券、ひまわり証券など国内有数のオンライン証券会社が名を連ねています。
商品先物オンラインブローカーの中では「顧客預かり資産・口座数」ともに業界第1位(2008年10月現在)、それが私達ドットコモディティです。
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開催期間
2009年11月16日(月)〜2010年3月31日(水)まで
※エントリー(参加申込み)期間は開催期間終了の2ヶ月前、2010年1月29日(金)までとする。
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参加費用
0円
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手数料
1枚あたり一律片道472円/往復944円(税込)・ミニ銘柄は片道105円/往復210円・日計りも同様
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対象銘柄
ドットコモディティ商品オンライントレード取扱銘柄全て